一日一日 マジ 奇跡の連続なり

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なんてこったい

毎回なにかにつけて風邪をひいてます

JUNEです。


とりあえずしんどいから今日も寝させて。


しかしあれだな

ひとりでタオルを濡らして

でこに乗せてると

ものっすご寂しくなるね


意識朦朧としてるし





















誰か介護して。゚(゚´Д`゚)゜。

あ、

そんな死に掛けでも

本は読みました


「東京タワー」

リリーフランキーのね


トットリ君は

「4回くらい泣いた」

って言ってたけど

泣き虫な俺でも

なんか泣けなかった。


「ここで泣くとこなんかなぁ?」


ってポイントはあるんですが

なぜか…


で、気づいたら残り70ページ
















こっからが怒涛でした

おとんの「栄子!」って台詞から

ラストまで、見事に涙が止まりませんでした。



全部読み終わった頃

泣きつかれて眠ってました。

リリーフランキー















ヤバス
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by hitem | 2006-06-27 14:06 | 日記

イベント告知

今日もケツに10円玉がくっついていたのは

嘘でも狙ったわけでもありません。

俺です。




とりあえずイベント告知

7/1に大阪のフレイバってとこで

俺のファンであるマルオがイベントを打つってことで出演します。

時間は0時過ぎくらいです。


んで次の日は

7/2(日)
いつものnon-U
いつものNEOで
ライブペイントすることになりました。
いつも夜中で、次の日仕事やし参加できひんかったんやけど、
今回はプレイヤーの誕生日で、(地味に前日はウチの誕生日なんやけど・・・)夕方から始まるらしい。
でれるやん!てかでなあかんやろ。

1500円でワインもシャンパンもテキーラも大盤振る舞いらしいからたぶん。
みなさん是非遊びに来て下さい。

non-U vol.18
7/2 open18:00 close02:00
@club NEO
1500yen


詳細は省略。


っていうあずみんの日記からのコピペ

もちろん俺は描くんじゃなくて歌うのね☆



で、今日の話

おとんとおかんがうちに来たんだけど

晩飯にひよもり誘って

居酒屋に行ったのね。


で、

おとんとひよもりが調子にのって

お酒がぶがぶいって
















はいできあがり

声はでけぇわ

顔は赤ぇわ

カラオケ行こうとか言い出すわ

深町が合流するわ

俺のバイト先行くわ

店長に挨拶するわ

コンビニで寝れた靴をきゅっきゅ言わすわで

もう大変。




あぁ



















あったまいたぁ
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by hitem | 2006-06-25 23:29 | 日記

奇跡

部屋で一人

素っ裸でM字開脚しながら日記かいてる奴がいたら

それは間違いなく俺です



純道です。



奇跡ってあるんですね。




風呂に入ろうといて

パンツ脱いだら


















ケツに10円張り付いてた

えぇぇぇΣ(´口`;)

いつからなんだろう…



もしかしたら

昨日のイベントん時

ずっと10円ケツに貼り付けたまま踊ってたのか…

















orz
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by hitem | 2006-06-24 14:13 | 日記

いたがり

痛いのは嫌いでしょ?

大抵の人がそうだと思う

俺は嫌だな

痛いのは大嫌い

傷つきたくないよ

誰だってさ

治り切ってない傷口を

触られるだけで痛いのに

また切りつけられるのは嫌でしょ?



痛がりだから

臆病になる

傷つくのが怖いから

うそつきになる



怖いんだ

俺だって
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by hitem | 2006-06-21 12:08 | 日記

ろくがつじゅうくにち

どれだけ明るい曲を聴いても

気分は晴れない

どれだけ友達とはしゃいでも

気を抜くと君の面影が俺を離さない



どこにだって君がいる

一緒に飼おうと言っていた犬は

もう売れてしまったらしいよ



お尻がキュートなポメラニアンは

ずっと後ろを向いたままで

今はそいつを褒めてあげる

君の明るい声が隣にない



今日は

渋る君がいないから

すんなりと店を出れた



それが


それがすごく寂しかった




君が見せた表情のひとつひとつが

昨日までなんとも思っていなかった

疎ましいとまで思っていた仕草が

鏡の中の俺をひどい顔にする



君が不細工といった顔だ




君が全部すきといってくれた俺だ













今日の休みは何をしてた?





今はなにをしてる?




俺が君の思っていることを

10分の1でもわかっていたら


君が俺の痛みを

10分の1でもわかっていたら





いま 

君は俺の隣で

本を読んでいられたかな



上の文ね

「よんでいられたかな」

って変換したら

最後が君の名前に変換されたんだ



あぁ 憎いな

変わらなかった君が

変わるのを待ってやれなかった俺が

顔も知らないあいつが

全部を愛せない自分が

こんな時でもうるさい隣人が

過ぎていく時間が



俺は君を忘れられんのかな

君は俺を忘れるのかな



わがままだけど

忘れないで欲しいな


もうちょっと

俺のこと

好きでいて欲しいな


あぁ

いま

5分後でもなく


いま



君がほしいな




隣にきてほしいな




手を握ってほしいな




甘えてほしいな




キスしてほしいな




強く抱いてほしいな



俺の気持ちをきいてほしいな



俺の気持ちをわかってほしいな



俺の歌を聴いてほしいな



笑ってほしいな


やっぱきみがいないといやだなぁ









わかんない


わかんない


 

今送ったメールは

返ってくるのかな



連絡とれないかもしれないから

ちょっと伝言

ここに残すな




今日な

深町にコーヒー飲む?って聞かれてん


でもな

飲めんかってん


コーヒー飲んだら

別れの台詞言うた時を思い出して

こいつらの前で泣いてまいそうやったからw


今な

プリクラ帳みてんねんけどな

おまぁ覚えとる?


初めて一緒にUSJ行った時のこと

眠かったけど

すごい楽しかった



いままでかなはようけ俺の写真とってたよな

んでそんな自分を

「むっちゃじゅんどう好きな子みたいでいやや」

って言ってたけどな



俺むっちゃ嬉しかってん

だってな

むっちゃ好きな人がやで

自分のことむっちゃ好いてくれてんねんで?


かわいいやろ?って

壁に貼った俺の写真みて言うたよな

俺はそれが照れくさくて

愛想悪い返ししかしてなかったけどな

嬉しかった

ありがとうって言いたかった


今更やけどな




かなと付き合い始めて

少しやさしくなれたと思うねん

でも最後まで

お前には優しくできんかったかも


ごめんな



そんなんせんでも

お前は俺の傍におってくれるとか

勘違いしてた


それが不満だったんかもな




ごめんな


メールはまだ返ってこんけど

いきなりのメールで困惑してんかな


お前も泣いてくれてたら嬉しいな

化粧が崩れて不細工になってたらいいのにな




何度もお前を信じれたらいいのにな


「好きな人を幸せにする」

字にしたらたった十文字やのに

なんでやろか

俺には才能がないんかな


お前のこと思う気持ちが強いほど

疑う気持ちが強くなって


そんな時に限って

予感が的中する


目をそらしていようと思うけど

それができなくて


お前はまた

俺に嘘をつく



それは

俺がお前を完全に信じてやって

疑わなければ済んでいたこと


目をつぶって

自分に言い聞かせれば済んでいたこと


なんもできんで「好き」なんて言うな


そうお前に言ったけど

疑っといて好きなんて

信じれんくて好きなんて

言えた義理じゃなかったのは俺のほうやな




ごめんな


昨日俺も嘘ついてん


お前が別れるんいやって言った時


俺を忘れるように頑張るって言った時


君からの「好き」が過去形になった時


「やっぱ」を「やっば」と打ち間違えたままメールを送って来た時



俺は嘘をついた


仕事がんばってな☆
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by hitem | 2006-06-19 22:56 | 日記

ろくがつじゅうはちにち

君のついた幾多の嘘も
俺のついた幾多の悪態も

今は君が見せた一番の笑顔に隠れて見えない

溢れてしまった言葉をいくら悔やんでも
君の手を引き
君の少し前を歩くことはもうない

疎ましく思っていたいつもの君の質問も
今はどうしようもなく愛しい

いつも耳を澄ませて聞いていた
あの馬鹿っぽい足音も

聞き取り辛いあのマヌケな声も

優しく触れた時に洩れる
甘えた吐息も

それを出していないという
見えすいた言い訳も

今は擦りきれたテープを再生するだけで
もう二度と 君の口からは聞けないだろう

駅のホームで座り込み
もう特別な関係でない二人の間にある歪な空間に目をふせ
そこに二人を繋いでいた輪っかはもうない

あぁ

だめだ
せめて今日、君の視界から俺が消えるまでは

だめだ

泣いちゃいけない

でもそんなときに限って
アイポッドの選曲は
まだ君に聞かせてない歌
君に贈るはずだった歌

隣の会社員が
人身事故を疎ましく話しているその時に

君が何を考えているのかは
結局わからずじまいだな



まだ君に話してなかったことがたくさんあるけど

まだ君から聞いてない話もたくさんあるんだろうけど

君に聴いてほしかった歌があるけど

君にみてほしかったステージがあるけど

そいつらは全部
行き先をなくして
いつか 何事もなかったように
今日みたいに晴れた空に溶けてくんだろうな

だから
それじゃあそいつらに悪いから
ここに居場所をつくってやる

君が俺の中でどれだけ大きかったか
不満ばっか言ってたから
きっと君には半分も伝わってなかっただろうから
今、全部話すよ

君は俺の「本当」を引き出す天才で
「自然」を俺にもたらすやんちゃな天使ね

頭の上には輪っかのかわりにいつもはてながあって
不格好な歩き方で空なんかいっこうに飛べないけど

俺を笑わせてくれる
最高の天使で

どんだけ突き放しても
俺の袖をちゃんとつかまえててくれる
俺の大切な 大切な人

俺を神戸に連れだしてくれた人

俺が象を好きなった時に隣にいた人

俺の地元をど田舎と呼んだ人

俺に一緒に暮らそうと言わせた人

俺に本気で結婚を考えさせた初めての人

俺に「好き」って言葉を一番言わせた人

そう思わせた人

その言葉を一番くれた人

隣にいるならただそれだけで悪くないって思えた人

俺の写真を両親よりもたくさんもっている人

メールの受信ボックスの半分を占める人

着信履歴の半分を埋める人

俺に一番の笑顔をくれた人

俺を一番悩ませた人

俺の一番幸せな時間を一緒に過ごした人



俺が一番愛した人





俺を一番愛してくれた人




あと一駅で
君は俺の隣からいなくなっちゃう

いつもの「またね」言わないでおくよ

気を付けてね。



蒸せかえる7畳半の部屋

壁に貼ってある二人の写真は
幸せそうに笑いあってるけど

俺が夢見た君との家庭は
まだ俺に微笑みかけてくるけど


駅のゴミ箱に捨てた指輪は
もう帰ってこないから

微かに口に残った
君との最後のコーヒーの味


止まらないから
止める必要もないから

鼻水と涙はそのまんまで




知ってますか?

あれから俺は少し頑張って
みんなに色々褒めてもらえたんだ

でもね
どんだけたくさんの人に
かっこいいとかおもしろいって言われてもね


君にみてもらいたかったな

君に言ってほしかったな

君に思ってほしかった


いつかどこかで

俺が頑張ってる姿をみたならさ

かっこいいって思ってほしいんだ

言わなくてもいいから

言葉になんかしなくていいから

そう君に思ってほしいんだ


今日まで俺は

それで動いてきたんだから

どうか後悔だけはしないで

俺と同じ時間を過ごせたことをさ
君が駄目な男に引っ掛かりませんように

ナンパ男にからまれませんように

どうか幸せになりますように


俺の大好きな人

まだ言ってなかったかな




愛してるよ
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by hitem | 2006-06-18 19:19 | 日記

目に見えないもの

前の前くらいの日記のコメントで

霊の存在を信じなくなったきっかけ

について聞かれましたので

今日はそのことについて


何人かには話した事があるんですけど

目には見えないもの

というか

存在しないものが見える

って経験は俺自身あるんです。




小さい頃の話ですが、

夜両親のベットで寝てるときに

開いたドアのとこを

行ったり来たりするでっかい人型の影や

コンクリートに埋まって

のた打ち回る謎の物体


一番覚えてるのが

夜中に突然目の前にテレビ画面みたいのがでてきて

男と女がいてなんか話してる


てか










通販番組だった。

でも本当にテレビがついてるんじゃなくて

画面だけが宙に浮いてるの。

んで、商品なんだけど

なんかショッキングピンクの謎の物体

ペットかなにかなのか

とりあえず

「へぇー」

って感じで見てました


するといきなり

そのピンクの物体が

画面から飛び出てきて

枕元を結構なスピードで這いずり回っていくんです。




びびった俺は

おとんとおかんを起こして

「これどないかしてぇ!!」

と叫んで

おかんはムカデでも出たと思ったのか

俺が指差したところを素手でばしばしシバいてました。

自然とピンクは消えて

おかんに

「なにがおったん?」

ときかれて、一部始終を話すと

「夢かいな」

と一蹴されました。





でも何を境にか

まったく何も見えなくなったんです。

幼稚園に入って

不意にコンクリートに埋まった物体を思い出し

今ならあいつをぶちのめせる!!

と本気で思って

かなづちをもってそのコンクリのトコに向かいました


そこにいたのは




うごめく生物でなく





ただの錆びた釘でした。






その時は

きっと干からびてカチカチになったのだ

と、なんの疑問も持たずに思ってましたw




俺がなぜ霊を信じないかわかりますか?

俺は小さい頃、他人には見えないものが見えてました。

でも今はみえません。

もし今みえたのなら

それを幽霊というのかもしれません。


でも

通販の画面から飛び出したピンクが

幽霊だとは到底思えないのです。


いま

幽霊が見えるっていう人は

俺が小さい頃にみていたものが

未だに見える人なんだと思ってます。



不思議なものではありますが

それは幽霊ではないです。



経験や知識で

そう見えてしまっているだけだと

俺は思っています。



俺には幽霊よりも












今日の最前列のお客さんの真顔のほうが怖かったですorz
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by hitem | 2006-06-14 23:45 | 日記

世界の終わりとハードボイルドワンダーランド

と言おうとして

かんでしまっている大学生がいたら

それは十中八九おれです。

そいつが帽子をかぶってたら

間違いなく俺です。

それは

夜が明けると朝が来るのと同じくらい確かです。

じゅーんです。

「ラッパーのくせにそんなカミカミでええん」

と聞かれました




なんですか?






辞めてしまえと( ´_ゝ`)?

加えて、今日の4限に

心ない友達から


「顔おもろいなぁ」


というデリカシーのないお言葉をいただきました。

どうやら目が離れているから

面白いのだと


「よせてみて②ぇ」

などという

「この池の水飲みほして」

にも近い無理な要求をしてきました。









(ノ`Å´)ノ!!!


話は変わりますが

最近BMXとスケボーをやりはじめました

っても教えてくれる人もおらず

素人三人でキャッ②してるだけ



ばかじゃないのって?









クソ楽しいんだよ

悪かったな

笑いたきゃ笑えばいい

俺はその数百倍笑っていられるから

腹の底から

誰かをさげすんだ笑いじゃなく

今の時間とそこにある全てを愛しながら

俺は笑えてるから








いいだろ~(*´∀`)σ)´Д`)
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by hitem | 2006-06-13 15:38 | 日記

少しはやめの心霊スポット

昨日お風呂に入っていないことは内緒です。

JUNEです。

そんなことはどうだっていいんです。

昨日はサークルのバカな面々と心霊スポットめぐりに行ってきました。



本屋の前で電話をしながら一行を待つ俺。

数分で奴らが車で到着。

電話をしながら狭い車内へ…



電話を切ってまずたろうに言われたこと

「お前…電話とか…(やべ、おこられるかな…) もう俺な

















むっちゃテンション高いわぁ!!!」


やっぱ高ぶる気持ちを抑えられないもんです。

んでテンションをハイにキープしつつ六甲山へ



途中のコンビニでアイスを買い

士気を高める。

アイスで乾杯する20代は俺たちをおいて他にはいないだろうと確信する。



そしていざ六甲山へと!!!





あれ?














山頂着いちゃったよ(;´▽`A``?

ここに着くまでになんか廃病院的なもんがあるはず(ゆーき情報)なんだけど…




とりあえず怖そうな道をチョイスしていってみる。














って怖!!!!!


真っ暗&濃い霧

テンション上がってキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!!


しかも軽く道に迷ってたら















さっき通った道キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!

あれか!?

この道から抜け出せないパターンか(*`∀´*)!!

んでさっきはなかった建物に行ってしまうパターンかぁ!!!!!








なんてわけは当然なく

普通に元の道に帰ってきました。













「かえろか」



ってことで結局俺の家のクソ近所の心霊スポットに


やっぱ下準備はもっとちゃんとやっとくべきだね('A`)




で、懐かしき土地に帰ってきて

いざ「ヒロコバ」へ!!


なんかここはリアルに死体遺棄事件があったばしょで

相当雰囲気ある。



じゃんけんで立ち位置を決めて一列に



特になんもなかったんで

公園の裏に続く林道を行くことに






いや












怖すぎっから

俺は前から二列目だったんだけど

一番前のたろうが突然立ち止まる


「…あ、こっから先むりや」

などど不安になるコメントを残し

後ろに振り返って走り出す



まてまてまて!!!!


全員いっせいに走る



ライトはたろうしか持ってないから

もうなんも見えない状態


「落ち着け落ち着け!!!」


みんないったん立ち止まり

整列しなおして

来た道を帰っていった


その途中

たろうが言うには


「あのあたりでいきなり寒気がして、やばいとおもた」


あるもんなのかねぇ


なんて思いながら公園に到着


みんなで

こわかったなぁ

なんて話をしていたら










「こらぁ」





みんなが聞きました

おっさんの声です。


まぁ夜中にわぁわぁ言ってたら怒られますよそらぁ




でもね



声がしたのって








さっき俺らが来た道からなんですよ
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by hitem | 2006-06-12 11:26 | 日記

らたた~♪

洗面台を掃除していて

右腕がセンサーにふれて自動で出てきた水に

「おう」とビビッて声を出してる店員がいたら

それは間違いなく俺です。

JUNEです。


最近やたら暑いけど

皆さんどんな感じ??


俺は元気よ。

最近たのしーの。



たぶん友達のおかげ。

毎日がくそたのしーの。


大学生してるなぁって感じがする。

生きてる感じがする。



バンドもクラブも恋愛も遊びも

くだらないことで笑える今って

むちゃくちゃ素敵なんじゃねぇのかな。






だろ?
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by hitem | 2006-06-08 13:52 | 日記



そうだね。人生いやなことの方が多いんだ。
S M T W T F S
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